2026-05

心の整え方

ダイエットは何もしない日があってもいい

ダイエット中に何もしない日があると、失敗したように感じることがあります。でも、一日休んでも積み重ねは消えません。何もしない日を責めず、また小さく戻る考え方を書きました。
最小行動で痩せる方法

最小行動は、ダイエットの再スタートボタンだった

ダイエットは、ずっと順調に続くものではありません。食べ過ぎた日、歩けなかった日、体重が増えた日でも、体重計に乗る・姿勢を正す・着替えるといった最小行動が、戻るきっかけになります。
僕のダイエット物語

三日坊主だった僕が、なぜかダイエットを続けられた話

三日坊主どころか2〜3日坊主だった僕が、なぜダイエットを続けられたのか。最初は軽い散歩から始まり、記録、季節、音楽、ウォーキング用品との出会いを通して、少しずつ習慣になっていった実体験を書きました。
心の整え方

ダイエット中に甘いおやつを食べたくなる自分を責めていた話

ダイエット中なのに甘いものを食べたくなり、ドーナツを12個食べてしまった僕の話です。食べた自分を責めるだけではなく、ストレスや生活の乱れを見直すことが大事だと感じました。甘いものとの向き合い方
僕のダイエット物語

最初の一歩が一番重かった頃の僕の話

歩いたほうがいい、動いたほうがいい。そう分かっているのに、最初の一歩がなかなか出なかった頃の僕の話です。PCの前に座るとその日が終わっていた僕が、最小行動と小さな工夫で動き出せるようになった流れを書きました。
心の整え方

ダイエットに戻れない時、完璧主義が邪魔していた話

ダイエットが少し崩れたあと、また戻りたいのに動けなかった僕が、完璧に戻ろうとする気持ちが邪魔になっていたと気づいた話です。今は最小行動に戻り、小さく再開するほうが続けやすいと感じています。
心の整え方

ダイエットが崩れた日、すぐに取り返そうとしすぎていた話

ダイエットが崩れた日、食べすぎや運動不足をすぐに取り返そうとして、かえって空回りしていた僕の話です。今は、焦って埋めるより、最小行動に戻って流れを静かに整えるほうが続けやすいと感じています。
僕のダイエット物語

歩く習慣を支えてくれたウォーキングシューズの話

ウォーキングを続けるのに大事だったのは、気合いや根性より、歩き出しやすい流れでした。僕にとってウォーキングシューズは、運動のための特別な道具ではなく、歩く習慣を少し支えてくれる道具でした。そんな実感を書いた記事です。
日常ログ

2026年5月1日|4月総括

お酒と甘いものを欲している現在。どうすれば良いのですか?教えてください。